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財産の分け方が難しくなりやすい

兄弟間での相続となる場合は、
・被相続人(亡くなった方)にお子様や養子がいなくて、
・「両親」「祖父母」が亡くなっている

ケースにおいて生じます。

兄弟同士、その方が亡くなっていれば甥姪も相続人となるため、
普段あまり交流がなかったり、数十年会っていなかったり、場合によっては会ったこともない、連絡をとったこともない人たちでの遺産分けの話し合い・協力が必要となります。

最悪の場合、住所も分からないところからスタートするため、お互いの主張がぶつかり、裁判に発展することも考えられます。

このケースは、非常に繊細な遺産分割・手続きになり、
長引くことが多くなります。

弊所では、こういった兄弟相続についてのご相談が非常に多くなってきております。

相続 遺言書 八王子市 相談 相続屋 兄弟相続

 

ご自分たちで進めてみたが、もうもめ始めてしまった・・・
(もめてしまうと弁護士のみしか取り扱えないことが法律で決められているため、税理士や司法書士はじめ他士業は一切介入することができません!!)

となる前にご相談いただけた方は、過去ほとんど うまくまとめてきました。

親の死亡後に兄弟の関係が悪くなっている

相続人以外の人が口をはさむ(相続人の夫・妻)

兄弟同士で会うことがまずない

 

いままでの経験上、兄弟相続は非常にまとまりにくく、
お互い不信感を持ちやすい相続手続きとなることをお忘れなく。

皆様に有益となるようなページを近日中に公開いたします


 

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